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解決済みの質問

控訴するか止めるか!あなたならどうしますか?

賃借人の立退きについて、弁護士に和解を委任しました。ところが、弁護士が作成した賃借人との立退きの合意書の内容に不備があったため,賃借人は沢山の残滓物を残して行きました。私は、その残置物を撤去するのに別途費用を出さなければならなくなりました。
弁護士の合意書作成について,納得が行かなかったので、弁護士会に相談に行くと,担当弁護士から「合意書に不備があったように思う」と言われ,紛議調停を申し立てるよう勧められました。ところが弁護士は紛議調停での和解を拒否したため,弁護士の善管注意義務違反で提訴しました。
そして先日、判決が出て,一部勝訴はしましたが,納得が行かない弁護士(被告)を擁護するような判決内容でした。
⇒質問は,ここからですが,
控訴しようか止めようか,すごく悩んでいます。
この弁護士は,68歳で,1年前にようやく独立したばかりの,うだつの上がらない弁護士です。そんな弁護士に委任した私が悪いので,控訴するのは止めて,こんな弁護士から早く離れようと思ったりもしますが、控訴審の印紙代28500円を支払い,最後まで争いたい気持ちもあります。
他の弁護士に委任したかったのですが、被告が弁護士だということで誰も受任してくれませんでしたので,本人訴訟を提起したのですが,書面作成に時間をとられ、自分の仕事に注力できませんでした。
控訴審は,1度か2度で終わりますが,控訴理由書を作成しなければなりません。
依頼者に利益のためを考えずに,事件を受任し,いい加減に対応したことは,弁護士自身が一番よく解っていると思います。因果応報という言葉があるように,この弁護士にも鉄槌が下ると思いますが,控訴するか止めるか,あなたならどうしますか?ご意見をお聞かせください。

投稿日時 - 2018-07-21 09:41:58

QNo.9520294

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質問者が選んだベストアンサー

最近の弁護士は 悪質な人も増えていますね。
弁護士は「法の番人」ではないですから。
黒を白といいくるめる屁理屈の達人もいます。
基本的には依頼人の利益のために働くことです。
この一番の基本が守られていないのだから鉄槌をくだすべきでしょう。

投稿日時 - 2018-07-21 11:35:48

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回答(5)

ANo.5

控訴審の印紙代28500円を支払いをして、自分で控訴状と控訴理由書を書いて出す。
そうすれば、出費は控訴審の印紙代28500円を支払いだけで済みますね。
後は高裁が税金で動きます。

投稿日時 - 2018-07-22 13:59:51

ANo.4

悩ましいところですが、最初に相談に行った弁護士会の担当してくれた弁護士さんに控訴理由書の書き方をレクチャーして貰うのは如何でしょう。
その弁護士さんにも協力頂けないなら潔く諦めましょう。

あと、控訴審に行くと決めたとしても、恐らくは全面勝訴は難しいと思いますので、自分の中での落としどころは決めておくべきでしょうね。

投稿日時 - 2018-07-21 14:10:34

ANo.2

私は、やめる。
最後まで戦っても、不満は残るから。

投稿日時 - 2018-07-21 10:50:15

ANo.1

 
控訴し徹底的に戦う
提訴して戦うことを決めたのだから途中で投げ出す選択肢はない。

投稿日時 - 2018-07-21 09:47:07