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解決済みの質問

70代の両親を見ていると就労可能年齢は60代まで?

70歳の両親を見ていると60代の時にくらべ体力的につらそうです。

両親は2人とも公務員だったため年金はしっかりもらって合わせて
30万円ほど月々受取っています。

自分は結婚もしていないでこのままいくと将来的には
今から働いて厚生年金に加入したとして

月8万円。多くても月10万円の年金は受取れないと考えています。

65歳か70歳まで働くとして

それから月10万円の生活になるので毎月+5万ほど貯金を切り崩して
90までの20年として1200万円は必要という計算になります。

今ちょうど、1200万円ほどしか貯金がないので、

老後の生活が心配です。

皆さんは不安感を感じませんか?

回答よろしくお願いします。

投稿日時 - 2018-05-27 21:40:07

QNo.9502580

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

「国民は全て健康で文化的な生活を営む権利」があります。
それを実際に支えるのが生活保護というシステムです。
貯金がなくなれば福祉事務所へ行けばいいのです。
家賃5万円 生活費8万円 計13万円といったところです。
医療費無償などもついてきます。

投稿日時 - 2018-05-28 21:16:12

お礼

回答ありがとうございます。
本来的な生活保護の支給がされれば
(貯金や資産を持っている場合は支給されない)
という縛りはありますが、ベーシックインカムに近い仕組みですよね?

そう考えるとベーシックインカムへの移行も考えられるでしょうかね?

投稿日時 - 2018-05-29 19:52:52

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回答(6)

貴方のような不安は感じません。
働いてもいないのに収入を見込んで、適当に生計を空想なんてしませんから、

投稿日時 - 2018-05-28 08:48:59

お礼

回答ありがとうございます。
働いていない能書きを垂れるだけの貴重な
ニートの方のご意見参考にさせてていただきます。

投稿日時 - 2018-05-28 17:44:49

ANo.4

私は50代前半ですが25才からA社の個人年金 生命保険に加入して…
生命保険も年金として貰うつもりです

40代からB社の個人年金に加入しました

A社個人年金は終身貰えるので生命保険とB社の個人年金+厚生年金を組み合わせ月25万になりますが それでも不安があります

この先 消費税、医療費、健康保険料も必ず上がりますし

投稿日時 - 2018-05-28 00:02:41

お礼

回答ありがとうございます。
25万円はいいですね、ある程度生活のめども立てそうですね。
大病したら足りないかもしれませんが、
でもおおむね大丈夫ではないですかね?

投稿日時 - 2018-05-28 17:45:42

ANo.3

不安を煽ってはいけないと思いつつ 御両親に介護が必要になれば親の年金だけでは賄えない場合があります
今後どのような状況になるか 介護が何年続くか分からない 自分の老後の前に親の老後が家族に掛かってくる

自分自身だけでなく親の終焉まで計算に入れておいた方が良いと思います
お先真っ暗になるかも知れませんが 残れば遺産として生活費に組み込める
その時になったら気持ちが変わる場合が多いですが お墓に入って法要まで話し合っておいた方が良いと思います 亡くなってからも結構もの入り

要介護の状況によっては仕事と介護を掛け持ちできない 介護休暇の間で終るものではないです

在宅介護専念で私は62歳で介護を終えましたが 再就職が難しいです 派遣会社は人材登録をしない 求人内容は人寄せでしかない 望んだ働き先が無い 高齢者には人の嫌う仕事しか残されていない
事故物件になる事を嫌って独り身は賃貸を借りる事も難しい

個人的には お先真っ暗 です

質問者様が私の年代になる頃には幾らか改善されていると良いんですけど 甘い望みは持たない方が良さそうに思います

投稿日時 - 2018-05-28 00:01:16

お礼

回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2018-05-28 17:46:41

ANo.2

 実の両親を見ていると不安だったのですが、結婚して義母の生活ぶりを見て、考えが変わりました。
 
 結婚した時はすでに義父は亡くなっていたのですが、落ち着いてからまずしたことは、株主優待のない株を売却したことだそうです。そして、株主優待で検討して新しく株を買い直し、かなりの優待品を受け取れるようになっています。孫にあたるうちの子へのお小遣い?も、株主優待でくれます。某ハンバーガーショップの株を持っていて、商品の引換券をくれるのですが、出先で小腹が空いたときに、引換券で商品を受け取って、お金を使わずに休憩ができて、お金でお小遣いをもらうよりも、お得感があります。

 そして、もともとは農家の生まれで、庭先で野菜を育てる程度はしていたそうですが、市民農園を借りて野菜作りを本格的に始めました。一人暮らしですから、野菜がたくさんできても食べきれません。食べきれない野菜は知り合いのところに持って行っては差し上げているのですが、もらいっ放しは悪いからと、大抵は何かのお返しをいただきます。ただ、お返しだからと何でももらうわけではなく、自分の好みに合わないものは”お返しなんていらないから”と言って受け取らないのです。受け取るものと受け取らないものがあれば、相手も何を渡せば受け取ってもらえるのかを学習します。数年もそんなことを続けていれば、上手いこと物々交換ができるようになって、ただ差し上げるだけでなく、”〇〇があったらもらえない?”みたいに、リクエストされることもあるようです。お互いにリクエストが出せると、さらに必要なものだけをやり取りできる関係になり、受け取る年金の半分以下で生活できているそうです。

 うちは転勤族なので物々交換できるご近所付き合いはなかなかできませんが、市民農園が借りられる場所に引っ越しすれば借りて野菜を作りますし、株は優待で選んで買っています。確かに、少し生活費は減らせていますし、野菜がたくさんあると、野菜中心の食生活になって、体の調子が良く、医療費も減らせています。うちの小学生の娘は、インフルエンザの予防接種を受けたことがありませんが、この2年間は皆勤賞で、風邪もひきません。

 ご両親が70歳なら、家の中にあなたから見て不要と思えるようなもの、けっこう溜め込んでいませんか?この年代はもったいない世代と言うか、物を捨てられない人が多い世代で、必要以上に広い家に住んでいる人が多いなと、感じることがあります。結婚していないのなら、死ぬまで1Kで住むということもできますし、最初から狭い家に住んでいれば、物を増やせないから買わない上に、家賃も安く済みます。そうすれば、ご両親よりも生活にかかるお金は少なくて済みますから、貯金の切り崩しが少なくて済みますし、切り崩し前の、現役世代での生活費も少なくなるので、貯金も予定よりも多くできそうです。

 親の生活を見て不安になるのなら、親とは違った生活を考えるしかないです。私は幸いにも義母というモデルが身近にいて、不安は感じなくなりましたが、義母もこの年代の人の例にもれず、ものを溜め込んでいる人なので、そこは見習わずに、物を減らす生活を心がけています。親の世代よりも収入が少なくなっても、支出も少なくすれば生活は成り立ちますので、若いうちからお金を使わない生活にしておくと、年を取っても困らないんじゃないでしょうか。

投稿日時 - 2018-05-27 23:15:32

お礼

回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2018-05-28 17:48:36

ANo.1

私は71歳ですが、今でも契約社員で働いています。自分のペースで働いていますので、体力的に辛いとは思いません。幸にも定年が無いので後10年は働こうと思っています。現在、厚生老齢年金と給料が収入ですが、もし退職しても年金だけでは生活は無理で、働ける間にため込まねばとは思っていますが、不安です。

投稿日時 - 2018-05-27 22:16:03

お礼

回答ありがとうございます。
父は71なのですが、パーキンソン病を患ってしまい
介護が必要です。まだ一人で歩行もできるし食事等も自分でとれるし
目を離すと一人で自転車に乗って買い物に行ってしまうぐらいなのですが、
時々動けなくなってしまうこともあります。

元々、機動隊員だったので体力に自信がある人だったのですが、
病気になると体力がガタッと落ちてしまうようです。

80歳になる叔父がいるのですが、その叔父は相変わらず元気で
地方で団体職員として嘱託役員として働いています。
そして、年金で悠々自適に旅行をしまくっています。

やはり動けるといいですね。

どうすれば体を無理がでないかいろいろとできる範囲ないで
健康法を試してみようと思います。

投稿日時 - 2018-05-28 17:53:22