老親介護に悩む30~60代の方へ
老親介護ねっと[老人ホーム編]
トップ 老人ホームの選び方 介護関連ニュース 新規オープンホーム情報 老人ホーム取材レポート お問い合わせ リンク集 Q&A

こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

反射光を目で捉え対象を把握する能力の起源

地球上の生き物が共通して備える能力「目」はどういう過程でこうなったのでしょうか。
なぜ人に限らず多くの動物がこの共通する機能を持つに至ったのか背景や経緯を教えて下さい。

投稿日時 - 2018-02-13 15:10:41

QNo.9428670

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%BC%E3%81%AE%E9%80%B2%E5%8C%96

私は触覚を担当している後に「神経」になる部分が「触角は触らねえと分からねえけど、光の情報を手に入れたら触れない情報も手に入れられる」ということにどこかで気づき、それが後に眼と進化したという説を聞きましたが単純にそれだけではなさそうな面もあるみたいですね。
光が届く場所であれば、視覚を持つことが一番生き残りやすかったんでしょうね。そりゃあね、何メートルあるいは何十メートルも先の情報が手に入るわけですからね。少なくとも5億年も前の出来事です。
鯨やイルカは視覚よりソナーのようなもので周囲を確認していますが、鯨やイルカは一度地上に上がってからまた海に戻った生き物なので、特に地上に進出するに当たっては最も有利な情報収集方法だったのだと思います。

投稿日時 - 2018-02-13 18:26:18

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(2)

ANo.2

「こうなった」の状態が分かりません。

投稿日時 - 2018-02-13 19:36:40