老親介護に悩む30~60代の方へ
老親介護ねっと[老人ホーム編]
トップ 老人ホームの選び方 介護関連ニュース 新規オープンホーム情報 老人ホーム取材レポート お問い合わせ リンク集 Q&A

こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

弁護士への手紙の書き方は?

弁護士への手紙の書出しや封筒の宛名は、弁護士の後に○○弁護士様とするのか、そのまま○○弁護士とするのか、それとも弁護士という肩書きは書かないのが普通ですか?

投稿日時 - 2004-06-24 01:35:58

QNo.902926

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

弁護士に限らず日本語のルールですが、社会的地位を表す肩書きの後に様、殿などの一般敬称をつけるのは間違いです。

****法律事務所
山田 太郎 弁護士

又は、

****法律事務所
弁護士 山田 太郎 様

とします。弁護士の場合は、

****法律事務所
弁護士 山田 太郎 先生

とする方法もあります。

弁護士様 とか 課長様 とか 教授様 などとするのは日本語として間違いです。
なお、様と殿ですが、殿は敬意を表す言葉としては十分で無いといわれており、通常は「様」を使います。
「殿」はたとえば社内で他の人に回覧する、あるいは他の人に当てたビジネスレターなどで使用します。
社外などより敬意を表さなければならない場合は使用してはいけません。

投稿日時 - 2004-06-24 09:37:13

お礼

大変参考になりました。ありがとうございました。

投稿日時 - 2004-06-24 23:53:12

このQ&Aは役に立ちましたか?

58人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(3)

ANo.2

書き出しはわかりませんが・・・


封筒の宛名は

会社宛なら ○○御中・・・ではないでしょうか?
会社の□□さん宛なら OO御中□□様。
個人宛なら △△殿・・・ではないでしょうか?

ちょっと自信がありませんが、いちを商業科の高校出身です。

投稿日時 - 2004-06-24 01:51:35

ANo.1

◎私の場合は・・・・

○×法律事務所
  
  弁護士  山田 太郎様(場合によっては・・殿)

としております。

投稿日時 - 2004-06-24 01:49:30